【地域バトンリレー名鑑】関東1部 ゾット・加藤貴行

関東リーグ1部でも遂に開始! 地域バトンリレー名鑑。
記念すべき第一回の選手は、ゾット早稲田に所属する加藤貴行選手です。

巷ではダンスドリブラーと称され、2年前まで所属していたアルティスタ埼玉では、観客を魅了するドリブル、攻撃が魅力の中心選手として活躍。ゾット早稲田に移籍してもその力はチームを支え、2節でも見事なゴールを決めています。

そしてこれを見て頂ければ、プレー以上に、そのトーク力が最大の魅力だと気づくはずです。
ツッコミどころ満載の加藤選手紹介を、どうぞご覧ください!笑

 

※地域バトンリレー名鑑とは…用意した質問項目を地域リーグの選手に答えてもらい、自身のアピールをしてもらうコーナーです。答え終わった後は、同リーグ他チームの選手へバトンを渡してもらいます。選手たち自身の言葉で、自分について語ってもらい、地域リーガーのアピールをしてもらおう、というコーナーになっています!
(まずは関西リーグ編からのスタート。他地域も現在準備中です。)

“ピッチの上では今日の敵でも、一歩出れば、ボールでつながる友情がそこにはある”

 

①名前
加藤貴行 Takayuki Kato (恋するダンスドリブラー)

②プロフィール ※所属チーム、フットサル歴、ポジション(得意なプレーなども)
所属:
ゾット早稲田フットサルクラブ
(早稲田卒業では無いのでチーム内では冷たくされています)
フットサル歴:13年
(華の81年世代)
ポジション:ALA
(合コンでのポジションはFIXO「バランサー」)
得意な、もしくは見て欲しいプレー:
ドリブラーと皆様からは言って頂きますが…恋愛では発揮出来ない判断力!だと思っています。
(恋愛での得意なプレーはスマートな会計)

 

③フットサルを始めたきっかけ、自分にとってフットサルとは

3歳の時からプロサッカー選手を夢見てボールを蹴ってきましたが…

高校卒業後、留学した2年間のアルゼンチンには上には上がいる事を肌で感じ、プロサッカー選手を20歳の時に諦めました。
20歳で出会ったのが、今も現役で続けているフットサルでした。

フットサルとは…
恋愛と同じだと思っています。奥が深すぎるスポーツだと思っています。
女の子を落とす時に色々と戦略を考えますよね?
フットサルも色々と戦略を考えます。けど答えは1つでは無い…

一生…フットサルを100%で理解する事は出来ないだろうな…と思っています。

「フットサルとは」のゴールが見えないので心の底からフットサルは楽しいと思っています。

④好きなプレーヤー(フットサル限定)

【難波田治】

僕の中のレジェンドです。サッカーで言えば、三浦知良さんみたいな存在です。

ピッチで120%以上出せる男!治君が関東リーグを引退した時は…自分も本当に引退を考えたぐらいの男です。こんな仲良しな感じでエピソードを書いていますが…実際…関東オールスターで少し話をさせて頂いた程度です!笑

けど大好きなプレーヤーです。

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